大きな氷をみて

また冬に逆戻りしたような朝。

店頭のメダカちゃんの鉢のフタが
外れていて、
表面が凍っていました。

その下の方で
藻の中で元気にいきている姿を見て
メダカって健気だなぁと
癒されていました。

そして大きな円形の氷を手につかみ
太陽に照らしてみると
まぁきれいなこと。

ふと子供の頃を思い出しました。
野原や山や海。
自然の中で遊んでいた頃を。

子供の時みたものが
大人になればなるほど
眩しく見えるのは、
なぜなんでしょうか。

子供のときは在るものを
そのまま心でみていた。

大人になるとその心で見ていたものが
理性としてあがってきて
感じているから
なのかもしれないなぁと思いました。

ともかくも
童心をいつまでも
忘れないででいたいものですね^^

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