2026年1月28日
by 山川 聡
毎日家に音叉を持って帰っています。
いつも仕事が終わると
音叉を20本ほど袋に収納して
カバンに入れ
自宅に持って帰っています。
ちょっと重いですが。。
何をするかというと、
家族の施術に使うためです。
・ナーブ(神経調整)
・オゾン(酸化還元)
・サーキュレーション(代謝促進)
・プラネタリー音叉をいくつか。
”肩が凝った”
”足が疲れた”
”夜中寝にくい”
”おなかの調子が良くない”
”ちょっと風邪気味”etc
そんな家族の
様々な要望に対して
パッパと施術しています。
もう私は家族の間では
”不調を整える便利屋さん”
のようです(笑)
また妻も娘も
自分で音叉を使えるので
”セルフヒーリング”を
自ら寝る前にしています。
音叉を叩いて
頭や肩や腰、お腹など
痛いところに当てて
自分で痛みの緩和を
しているんですね。
もうかなり手慣れたものです(笑)
もう10年以上
”お家で音叉”をしているなぁと
思いました。
当初は家族が睡眠で困っていたところ
音叉を当ててみたら
随分楽になったのがきっかけでした。
これまでは
マッサージで手当て等を
してあげることが主だったのですが、
音叉を知ってから
こっちのほうが断然楽で(笑)
とても便利で
なくてはならないものになっています。
音叉のいいところは
ツールがあれば
どなたでもご自身で
自分に対して施術ができること。
簡単な痛みをとったり
凝りをとったり
気持ちを落ち着かせたりと
ほんとに、便利です。
そのうち
家庭でできる
音叉施術体験の教室等を
できたらいいなぁと
思っています。



